お喜びのメールをいただきました!|レッドエッグ(Redegg)

婚活ブログ

HOME >  婚活ブログ

昨日、結婚式を挙げましたカップルからお喜びのメールが届きました。


〈これはそのメールに添付して送っていただいたデータです〉

ご本人がどう思っているかは別にして、我々にとって彼は婚活において優等生でした。

何が優等生かというと、自分のお相手に対する基準をしっかりと見据えて、ブレず、一直線にご成婚に向かえた数少ない会員様でした。

昨日の結婚式に関しても、昨年の2月にご成婚退会をされて、1年越しでお式の予約をされたのです。

その文面には喜びが溢れていました。

ご両親や親族、ご友人がとても喜んでくれたこと。
これから二人の新生活が始まること。
新婚旅行へはのんびりとハワイに行く予定であること。

そのすべて幸せですと私たちにとって最高の言葉が並べられていました。

こちらこそ本当にありがとうと言いたいです。

ますますやる気になりますね、後輩を生み出すためにがんばります!!

by ジャック

成果

平成25年に成婚退会されたのですから、
今から5年前に卒業された会員様から写真が送られてきました。

この1月18日に第一子の誕生された報告です。

元気な男の子だそうです。


〈ご本人の許可をいただいております〉

彼らが結婚したのは41歳の時でした。

それから5年。

お子様が欲しくて不妊治療を続けてこられたそうです。

そして、46歳で初産です。

母子共に元気で今日を迎えることができました。

まだ不慣れな感じで赤ちゃんを抱く彼の顔は、
嬉しさに満ちあふれていました。

送られてきたメールには、
「すでに立派な親バカです」と書かれていました。

思いっきり親バカを満喫してください!

本当に良かったですね!

またお近くにお越しになったらお立ち寄りいただきたいです。

by ジャック

成果

我々の20代ののころ、職場結婚というのは結婚の場としてまだ成りたっていました。

会社によっては職場で引き合わせをする流れもあったくらいです。

その当時の全結婚の中で職場結婚の比率は実に40%近く。

それだけ有効な「出会いの場」であることは間違えありません。

しかし、今は職場結婚は存在するもののその時の半分以下になっています。

いろいろと理由は考えられるのですが、やはり一番は男女の価値観の違いだと思います。

やはり男性は保守的な面があり、昔の名残りで封建的な考えをする方も少なくありません。

具体的には、男性が外で働き、女性が家庭を守る。

そんな社会構造は男女雇用機会均等法が成立した30年も前に崩壊しているんです。

今は、男性の給与は低止まりし、女性も男性と同じ給与をもらえています。

明らかに今は、男女の給与を合算した世帯年収でやり繰りしないと生活に支障を来す家庭も少なくないでしょう。

それでいいのに職場という集合体において、女性の立場で男性を結婚相手として見れないのではないかと思うのです。

次の理由は、個人情報の関係です。

今のご時世、やれ個人情報、やれプライバシー、コンプライアンスと、情報の締め付けが厳しすぎて迂闊に未婚状態に苦言を呈することが出来ないのです。

仮に異性の上司から結婚に関する話題を振られようものならすぐに「セクハラ」です。

これでは怖くておせっかいも焼けません。

最後の理由は、草食系といいましょうか?失敗を過度に嫌う男性が増えたことです。

職場恋愛をして、うまく行っているときは良いけど、もし駄目になってしまったらお互いにダメージを受ける可能性が強いのです。

そのリスクから恋愛を他方に向けようとする動きが近年あるわけです。

もっと言えば、他方にその力を向けて活動してくれれば良いのですが、最悪は全く動かないという方が増えている現状です。

何度も言います、結婚は動かないとできませんよ。

職場結婚は正攻法だと思います。

可能性のある方は頑張ってもらいたいですね。

by ジャック

コラム

最近、婚活市場を席巻しているのが婚活アプリ。

はじめるときの手軽さから登録者数が最王手では500万人という
とんでもない登録者数です。

婚活に興味を持ち始めた人が気軽にはじめてくれるので、
婚活の取っ掛かりには良いとは想います。

具体的なブランドとしては、「ペアーズ」だとか「OMIAI」が
それにあたります。

では、実際にそれらのツールを使った成婚が生まれているか
いないかで言えば生まれているでしょう。

そりゃ500万人も利用していれば必然です。

しかし、実態は不明ですが、有効なツールとは言いがたい部分が
多いのも事実ですし、おそらくご成婚に至ったカップルは奇跡みたい
偶然が重なった結果であると思います。
それくらい、アプリを使った結婚は難しいのではないのか思うのです。

我々が婚活事業を手がけた時に、手軽さで手を出す人が多かったのが
「出会い系サイト」です。

今は悪評が先行し、ほぼ死に体な状況であるのですが、それに変わって
台頭してきたのがこの婚活サイトなわけです。

簡単な個人情報を提出して安全性をアピールしていますが、そこは
本当に安全な場とはほど遠いのが現状で、アプリの運営会社も手を
焼いているのが現状でしょう。

私が把握している具体的な事象だけでも、
1再婚者も登録している
2遊び目的の人も登録している
3物販目的の人も登録している(特にネットワークビジネス)
4勧誘目的の人も登録している
5独身者でも結婚に対する意識が低い人が圧倒的に多い

以上のことから、実態は一昔前の出会い系サイトとさほど違いがない
ような気がしますね・・・

やはり、婚活は料金が掛かれば真剣度が上がりますし、
人が関わる度合いが増せば増すだけ安全の度合いも増すのは間違えないのです。

さらに、個人情報に関しても、免許書だけで独身が証明できる訳も無いし、
やっぱりたくさん面倒な確認書類を提出したとしても、それが安心に変わるのです。

そのことに早く気づいてやり方を変えていかないと、
登録しているだけで何もないのでは時間だけ浪費しているに過ぎませんからね。

よ~~~く考えよう!

by ジャック

コラム

昨日、レッドエッグが所属する連盟の定例会がありました。

そこで、功労賞をいただきました!

この連盟では、我々のような加盟店が1,500社以上あって、
会員数も現存するデータベースでは日本一の団体です。

だからこそ、こういう賞をいただけると素直に嬉しいです。

何度も書いていますが、仲人の活動は人対人の活動です。

データベースを共有していてもそれぞれに進め方も違うので、
そういった意味で相談所の個性が重要になってくるのです。

この賞は我々を信じて会員様になっていただけた方に対して、
成婚を目指しての活動に必ずプラスに働くはずです。

我々も更に努力をし、スキルアップして会員様に還元していきます。

期待してください♪

by ジャック

活動報告

2018年01月15日

普通って何?

恋愛相談を受けていると、男性も女性にも結構多いのですが、
「普通は~」という冠言葉からお相手に対する苦言が始まることがあります。

どういう使われ方をするかと言えば、
主に相手を攻撃するときの冠に使うのですが、
例えば、彼が一緒にコンビニに行ったとき、
自分の分だけ商品を買ったとき。
「普通、私にも何かいる?って聞いてくれますよね?」

こんな感じです。

この例で言えば、私もおそらく同じ状況であれば、
「何かいる?」って聞くと思います。

でも、これっれ「普通」ではないのです。

確かにそう聞く人は相対的に多いとは思いますが、
聞かない人もいるだろうし、その人の価値観の中に、
コンビニでものを買うとき、彼女の分まで気遣うことが
常識でない方もいる筈なんです。

それを「普通は・・・」と言うのは少し違和感を覚えます。

もし、その普通が、自分の普通でなければ、
それが価値観の違いだし、ギャップがストレスになるなら、
そのご縁は長くは続かないのです。

つまり、何が言いたいかというと、
普通という概念は主観の押し付けでしかないということです。
普通と思っていることが一方では普通のことはないことがよくあります。

お相手のやることに対して違和感を覚えたとき、
それはあなたの主観の「普通」という物差しで測った時の誤差ですね。

では、普通でないことが目に止まってしまったときの対処方法は?

それには、三つ方法があります。

一つ目は、勇気を持って声に出して違和感を伝えること。
二つ目は、許容できるものであればそれも彼の一部として受け止める。
三つ目は、黙って別れる。

何とかしたいと思ったら、自分で解決しないといけないんです。
伝えるか受け止めるか。

もし、勇気を出して伝えたのに、直らないようなら、
ストレスが蓄積していくだけですので、
そのご縁自体考えた方がいいかもしれませんね。

今日も難しいことを書いてしまいました・・・
ひょっとしたら私自身が思い悩んでいる証拠なのかもしれませんね><

恋愛って伝えること。

簡単なようで本当に難しいですよ。

by ジャック

コラム

今日は相談会にたくさんのご来場いただきました。

この場をお借りして御礼申し上げます。

願わくば、一緒に活動できることを祈っておりますが、
これもまたご縁。

今日来ていただいたことで、婚活に向かう気持ちが
少しでも湧き起こってくれたら今日の仕事の意味があったのです。

いつも言いますが、一番大事なものは「時間」です。

料金をいただく活動は、その時間を意識できると言うことにおいて、
とても意味のある活動なのです。

ぜひ飛び込んで時間を意識して活動ください。

さて、年末から年始に掛けてバタバタとやりたいことも後回しに
なっているような状況が続いておりました。

このブログも一部でそのしわ寄せを受けています。

それが、会員様からのいただきものの紹介です。

まずはこちら↓↓↓

年末にクリスマスプレゼントとして会員様から送られてきた
とっても嬉しいプレゼントです。

その手紙には嬉しい一言が書かれていました。

彼女も今日、お見合いをされています。

結果、どうだったかな?

今年中に何とかしないといけないと先週のミーティングで
スタッフ一同が団結したところです。

頑張りますよ。

それとこちらも昨日、
現在活動中の会員様から手土産をいただきました。

彼は、現在とても良い交際をされています。

これも何とかゴールテープが切れるようにこれからが重要なんです。

一歩一歩着実にただゴールだけをみて進めて行きたいですね。

みなさん、ほんとにありがとうございました!

by ジャック

活動報告

今年も2回目の週末を迎えようとしています。

昨年も何度このことを言ったでしょうか?
時間の過ぎるのは本当に早い。

だから、無駄には出来ないですね。

会員様から預かった時間も同様ですので、
その責任の重さを改めて感じています。

さて、嬉しいことなんですが、今年に入って、
例年の1月にない動きがでています。

それは、新規のお問い合わせが非常に多い!

これはとても良いことですね。

何が良いかって、はじめてやること、
これまでやったことのないことを
これからはじめるのは勇気がいるものです。

それをはじめようと思って動くことは、
やらないより絶対に良いからです。

仮に、やってみたあとにやらなければ良かったと
思ってしまったとしても、やらないと得られない
経験値がプラスされる訳ですから、必ずそれは、
目標に向かって進んだのです。

実は結婚をしたいと思えば、そうすることが一番重要。

この一月から新たな気持ちで婚活をはじめる方は、
きっと来年の一月には良い方向に向かって進んでいる
ように、これからは私たちの活動でもあります。

もう一度言いますよ。

何もしなければ、一年後の結婚は「無理」です。
はじめれば結婚できているかもしれませんよ。

その差は大きい。

一年の差は大きいのですよ。

お陰様で、14日の相談会は予約で埋まりました。
今から楽しみです♪

by ジャック

活動報告

今年も続けて行きたいのがこの「四日市無料結婚相談会」です。

今回で77回目。

実に縁起がいい数ですね^^

例えばこんな方のご相談は大歓迎です。
・どうやったら結婚できるかわからない。
・これまで婚活してきたけど結果が出ていない。
・最近失恋をした。
・なんとなく結婚できるんだろうなと思っている(だけ)。
・仕事が忙しくてそれどころではない。
・一人の方が楽。
・親が結婚しろとうるさい。
・三重県でお相手を探したい。
・30歳を超えたけど、まだ目ぼしい相手もいない。
・充実した休日を過ごしたい。
・ドキドキしたい。

以上のことは、どれもこれも急がないといけない事項です。

ぜひたくさんのご相談を受けれると嬉しいです。

当日はプライバシー保護の為に1時間帯1名のご予約制を取っております。
大変お手数ですが、ご予約のお電話をいただくか、ホームページからリクエストください。

明日と明後日は定休日ですので、ホームページからリクエストお願いします!
ホームページはこちらからです↓↓↓

平成30年1月14日(日)は新年最初の第77回四日市無料結婚相談会です!

たくさんのリクエストお待ちしております♪

by ジャック

相談会情報

今年に入って早くも2件目のご成婚の話が飛び込んできました!

昨日、何の前触れもなくプロポーズをもらったそうです!


<野間灯台、愛知県の公式ホームページより>

完全なサプライズプロポーズを報告いただくために、
会員様はわざわざアポを入れてご報告に来てくれました。

会員様がアポイントを入れてご来社いただくときは、
どちらかというと「悪い相談」が多いので私も身構えていたのです。

彼女から冒頭に「大変なことが起こりました!」と言われ、
私の頭は、破談になってしまうような重大なことが起こったのかと
当然そういう思考回路で話を訊いていました。

が、「突然プロポーズをもらったんです!!!」って。

その嬉しそうな報告に私にとっても完全にサプライズでなんだか嬉しくて
涙がでてしまいました^^;

そんな彼と一緒に2週間後、成婚退会の手続きにご来社いただく予定です。

その時、男らしくプロポーズしてくれた彼に対し、
娘を送り出す父親の気持ちでお礼を言うんでしょうね。

今から2週間後が楽しみです。

by ジャック

成果

このページのトップに戻る